スポーツジムでながら有酸素運動!リカンベントのエアロバイクが楽!

スポーツジムでながら有酸素運動!リカンベントのエアロバイクが楽!

スポーツジムに入会したはいいものの、筋トレがしんどいって時期、あります!

筋肉はつけたくないけど、やせたい!

ランニングはつらくてやりたくないけど、やせたい!

どうしたらいいの??

はい

こういう時は、エアロバイクを活用しましょう。人類最高の発明は自転車である、なんて言われてるくらい、テコを利用した自転車というのは、楽が出来ます。

ランニングだと、体重がもろに足腰にかかってしまって大変です。また、負荷が高いので怪我のもとにもなります。

しかし、エアロバイクはそんな心配はありません。

負荷を自在に調節できるからです。エアロバイクの最大の利点はこの負荷の調節にあるといっても過言ではありません。

一番軽い負荷なら、エアーで漕いでいるようなもので、負荷などないに等しいです。

もちろん重くしたければ、いくらでも重くすることができます。これも、エアロバイクの優秀なところです。

軽い負荷から本格的なトレーニングまで何でも対応できる優秀な子なんです。

なかでもリカンベントと呼ばれる種類は、リクライニングシートに座っているような感覚で漕ぐことができます。

手を離して雑誌を読みながら、ながらで漕ぐ方も多いです。

一時間程度ならあっという間に過ぎてしまいます。好きな雑誌を読みながらながら運動で一石二鳥ですね。ながらでがっつり有酸素運動を行うことが出来ます。

リカンベントには、画面で走行距離や負荷や消費カロリーを確認できます。

また、海外のコースなどをイメージした画像を表示させられたりします。雑誌などに飽きてしまっても、そういった機能で楽しむことが出来ます。

はりきってやるぞ!って意気込むと途中で息切れしてしまいます。ダイエットが失敗する一番の理由って、途中で辞めてしまうことですよね。

ながらで始めて、ゆーるく続けていきましょう。

【メンズ】スポーツジム入会時にチェックしておきたいたった1つのポイント!
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【メンズ】スポーツジム入会時にチェックしておきたいたった1つのポイント!

こんにちは、アールです。

皆さんは、今、スポーツジムの入会を検討されているのだと思います。

今日はたった1つチェックしておいた方が良いポイントをご紹介します。

それは懸垂が出来るかということです。懸垂は、トレーニング用語でチンニングとも言います。

懸垂はビッグスリーの次に数えるくらい重要な種目です。

上半身を満遍なく鍛えられる上、特にスポーツ能力向上に大切と言われています。

懸垂で鍛えられる広背筋は、意識して鍛えないと発達しにくいと言われているからです。また懸垂はバランス感覚も鍛えられるので、背中を中心に満遍なく上半身を鍛えることが出来ます。

ラットプルダウンを行うラットプルマシン出はなく、懸垂用のグリップが設置されているか確認しましょう。

ビッグスリーを鍛えなれてきた頃に、必ず次のステップであるチンニングに取り組みたくなるはずです。

あらかじめチンニングができる環境を選択するようにしましょう。

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スポーツジム入会を検討中の方必見!料金ランク別施設の充実度!

大学生、社会人になると一度は検討するスポーツジムへの入会!

こんにちは、アールです。

運動不足を解消したい!

スポーツジムに通ってるってなんか格好いい!

可愛い女の子、女性とお知り合いになりたい!※ナンパは迷惑行為なのでやめましょうね。

などなど、理由は千差万別ですが、誰でも一度は検討して、検討するだけでおわってしまったり何てことも。。。

さてさて、今回は設備や待遇などを、私の実体験をもとに、料金面からみていきたいと思います。

まず、価格帯です。
ざっくり以下の4パターンくらいに分けられます。

1 8000円未満
2 8000円から12000円
3 20000円弱
4 20000越え

私は、1、2、4のラインは通った経験があります。

おすすめは、1、4です。

順にどんなん特徴があるかみていきましょう。

1 8000円未満

このラインの価格帯は、シャワーなやサウナなどと付加価値型のサービスがないところが多いです。

純粋に、場所とマシンがある!という感じの設備のところが多いです。

場合によっては、ロッカーもないところがありますが、あっても有料会員制だったりしますので、別途料金が必要になることが多いです。

そもそも貴重品の関係でロッカーの需要は多いので、大抵埋まっています。運良く空いていたら借りてしまった方が良いかもしれません。

価格にもよりますが、鍵付きのフリーロッカーがあるところとの価格差が2000程度であれば、そちらを検討した方が良いかもしれません。

この価格帯の利点は、安さです。どのラインのスポーツジムでも備えてあるマシンには対して差はありません。

なので安い価格で通えるこのラインは、とてもコスパが良いのです。

その他、24時間解放しているところもあるので、そういった点も利点といえます。

コスパで考えるなら圧倒的にお薦めな価格帯です。

2 8000円から12000円

この価格帯は、シャワーやサウナなどの設備はついているところが多いです。

ロッカーも、鍵付きのフリーロッカーがあるので重宝します。

またスタジオなども併設されていて、レッスンを受けられるところもあります。

その他、プールが併設されるのもこのラインからです。プールはどこも数レーン用意されているので下手なプール施設より大きいところが多いです。クロールやバタフライなどでガツガツ鍛えたい方は、この価格帯が最低ラインになってきます。

大体ジムとしての設備は整っていると言えるラインです。

有料オプションでトレーナーとかをつけられるのもこのラインの特徴です。

3 20000円弱

この価格帯は、珍しいですが、サービスの内容的には2とほぼ変わらないです。立地が良いところとかの付加価値があるとこが多いです。

おしゃれで有名なところとかですね。

4 20000越え

最後にこの価格帯ですが、これが一番お薦めですね。

一通りのマシンが揃っているのは当たり前、プールも広い、ロッカールームも広い、化粧台が整っている、サウナがある、温泉もある、鏡張りのスタジオがある、駅からのアクセスが良い、受付がきちんとしている、などなどサービスの質が高いのがこのラインの特徴です。

しかし、お薦めポイントは、なんといっても手ぶらで行けると謂うところです。

この価格帯の特徴は、シューズ、トレーニングウェア、タオル、水着、靴下などあらゆるものが準備されているため手ぶらで行くことが可能なところです。

これはとても便利で、会社帰りにスポーツジムに行くときに、服や靴を準備する必要がありますが、これがとても手間で、ここら辺でスポーツジム離れしてしまう人も実は多いんです。

いつでも手ぶらで通えて、暑い夏はシャワー代わりにも使えますし、寒い冬もお風呂代わりに使えます。もともと荷物がいらなく手ぶらで通えるので、シャワーに来たんだこの人、とか思われずに済む点も良いですね。

その他、ミネラルウォーターを一回1本無料でつけてくれるところもあったりするので、そういった点もポイントが高いです。

2、3に比べてやや値が張りますが、使い勝手やコスパの面でも一番おすすめです。

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スポーツジム初心者は、何をやるか迷ったらBIG3でOK!

BIG3だけでOK

こんにちは、アールです。

最近スポーツジムに入会した方、通い始めた方、何からやれば良いのだろうか?と迷っていませんか?

そんな方は、「ビッグスリー」をやっておけばOKです。

「ビッグスリー」という言葉をご存知ですか?


効率良く筋肉を発達させられるといわれている3つの種目のことで、スクワット、デッドリフト、ベンチプレスの3種目のことをビッグスリーと言います。

ビッグスリーとは大きな筋肉を鍛える種目です。

二の腕など、小さい筋肉を鍛えても体全体を鍛えることはできませんし、ダイエットにもなりません。

小さい筋肉を先に鍛えると、大きい筋肉を鍛えるときに小さい筋肉が限界を迎えてしまい、効率よく鍛えることが出来ません。

大きい筋肉を鍛えるには、大量のエネルギーを必要とします。それにより代謝があがり痩せやすい体を作ることが出来ます。

また、大きな筋肉を鍛えると自然と小さい筋肉も鍛えられます。なので、非常に効率のよいトレーニングと言えます。

1 スクワット
2 デッドリフト
3 ベンチプレス

1 スクワット

まずは、スクワットのやり方です。

まず、足を肩幅程度広げます。

次に、つま先を膝の曲がる方向を合わせます。

背中を一直線に保ちながら、ゆっくりと腰を落としていきます。このとき、重心はかかとに置きます。

腿と床が平行になるまで下げ、一瞬静止した後、元に戻します。

以上がスクワットの正しいやり方になります。

バーベルの棒だけや10キロ程度の軽いダンベルで行っても良いですが、せっかくマシンがあるので、レッグプレスを使うことをお勧めします。

スポーツジムで最初に行うと良い種目は、スクワット!最初はレッグプレスから始めれば間違いない!

2 デッドリフト

デッドリフトは、ビッグスリーの中でも最も全身を効率よく鍛えることが出来る種目です。上から僧帽筋、広背筋、脊柱起立筋、腹筋、大臀筋、ハムストリングなど大きい筋肉を網羅して鍛えることができます。

さて、ここまで言っておいでなんなのですが、デッドリフトは初心者にはお勧めしません。

それは、デッドリフトは非常に腰を痛めやすいからです。正しいフォームで行えば問題ないのですが、少しフォームを誤ると一気に腰を痛めやすくなってしまいます。

スポーツジム初心者は、体を使い込んできていない方も多いと思うので、もう少し慣れてきてからデッドリフトをとい入れるようにしましょう。

3 ベンチプレス

ベンチプエスは胸を鍛える種目です。その他、肩、上腕、前腕など上半身の筋肉が多く動員されます。

こちらもスクワット同様、マシンを使っていきましょう。

胸を鍛えるマシンは、チェストプレスが良いです。

ポイントは、姿勢を正して胸を張るようにすることです。

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スポーツジムで最初に行うと良い種目は、スクワット!最初はレッグプレスから始めれば間違いない!

こんにちは、アールです。最近腕橈骨筋を重点的に鍛えています。

スポーツジムに通い始めて、最初に思うのは、何をすればよいんだ?ということです。

よーし、筋トレして腹筋割るぞー!ダイエットしてスリムボディを手に入れるゾー!など、野心に燃えていると思います。

専属トレーナーが付くスポーツジムもありますし、オプションでトレーニングメニューを作成してくれるところもあります。トレーナーが付くといっても、結構目的がはっきりしていないと、それっぽい無難なプログラムを作られるだけになってしまうこともあったりします。ぶっちゃけトレーナーさんもピンキリですしね。。。

場所によっては、お年寄りばかり優先して、若い人は後回しなんてこともあったりします。

そんなわけで、信頼できるトレーナーさんをつけれた場合は良いですが、そうでないと感じているなら、自分でメニューを作っていきましょう。

最初にやるならレッグプレス

1 レッグプレスとは
2 レッグプレスのメリット
3 レッグプレスの正しいフォーム

1 レッグプレスとは

レッグプレスとは、スクワット系の種目の一つで、上半身を固定して、足を押し出すような動作をすることで、腿を鍛える種目です。

主に腿の前面とお尻の筋肉が動員されます。

スポーツジムに行くとまず最初に目にすることが多いです。つまり一番入り口よりですね。

200キロ程度までは、レッグプレスで鍛えることが出来ます。

2 レッグプレスのメリット

レッグプレスのメリットは、スクワット系の種目の中でも最も安全に始めることが出来るという点です。

スクワット系の種目は、体の大きい筋肉を複数動員するため、筋トレとして圧倒的に効率が良いです。もちろん、同様の理由でダイエットにも効果抜群です。

また、スポーツジム初心者は、筋肉を使い慣れていないことが多いため、体を壊しやすいです。

これは、その重量を持ち上げるポテンシャルがないのではなく、普段持ちなれていないため、突然行うと、関節に負荷がかかって痛めてしまうということです。

もともとその重量を持ち上げる筋肉があったとしても、軽めの重量から始めてならせば、2、3日で持ち上げられる重量も、初日にいきなりやると、関節をいためて、1ヵ月ほどジムに通えなくなる。なんてこともちらほら。

またフォームを理解していない状態で、フリーウェイトもバランスをとるのが難しく、ケガの元なので、お勧め出来ません。

そういった安全面も確保してくれているのがレッグプレスになります。

レッグプレスはマシン系なので、体を固定することができます。また、持ち上げたりという動作ではなく、押し出す動作なので、はじめて行う方でも動きが自然に行うことが出来ます。

3 レッグプレスの正しいフォーム

まず、重さを調整します。この時、おもりを固定するピンを必ず指しましょう。

次に、背中をぴんと伸ばして、マシンに座ります。

足を肩幅に開いて、足の裏を押す台につけます。この時、つま先は出来る限りまっすぐに保ちましょう。

膝を伸ばして押し上げていきます。この時、膝が伸び切らないようにしましょう。膝が伸び切る直前くらいまで止めす。

これが、スタートポジションです。

ゆっくりと膝が90度程度になるまで下ろします。1秒程度静止して、ゆっくりと押し上げてスタートポジションに戻します。

これで1動作になります。

10×3セット程度行うと良いでしょう。

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